
店名入りおしぼりのOEM|オリジナルで店の印象を残す
公開日:2026/10/08 / 最終更新日:2026/10/07
おしぼりは、来店したお客様が最初に手に取る備品です。本記事では、店名やロゴを入れたおしぼりをOEMで作る利点と、決めておきたいポイントを解説します。
1. 最初に触れる備品だから効く
席に着いて最初に手にするため、店名やロゴが自然に目に入ります。店の印象づくりの起点になります。
2. 紙おしぼりは袋に名入れする
使い捨ての紙おしぼりは、個包装の袋に店名やロゴを印刷する形が中心です。限られた面積でも店名はしっかり伝わります。
3. 中身の品質も揃える
名入れするなら中身の質も揃えたいところです。厚みや香りの有無で、手に取ったときの印象が変わります。
4. 持ち帰り用と仕様を揃える
店内用と持ち帰り用を同じ仕様にすると、発注の手間が減り、店名に触れてもらう機会も増えます。
5. 使用量から数量を決める
月の使用量を把握してから数量を決めると、在庫を抱えすぎず、切らす心配も減らせます。
おしぼり・箸のオリジナル製作なら日本ユーア東海へ
株式会社日本ユーア東海では、飲食店向けに店名やロゴを入れたおしぼり・箸のオリジナル製作(OEM)を承っています。製作できるものやご依頼の流れは、OEMのご案内ページでご紹介しています。数量や仕様、ご予算に合わせてご提案しますので、お問い合わせからお気軽にご相談ください。